福岡のホームページ制作会社
マグネッツWEB大工“棟梁”の嶋本です。
リスティング広告(PPC広告)って・・・SEMの
基本中の基本とも言えるマーケティングなんですが、入札して表示された時点で
安心しきっているクライアントさんが多いんですよね(  ̄д ̄;)
まるでWEB上の
看板だと考えている。
棟梁は、リスティング広告は看板ではなく、ショーウィンドー

と同じだと考えます!
街中の店舗がショーウィンドーのディスプレイをOPEN以来まったく変えていなかったら・・・初めて店の前を通る消費者を誘引することはできても、何度か店頭を通った事がある人を引き込みむのは月日が経つごとに難しくなりますよね〜( ̄△ ̄)
一般消費者が“とある”キーワード検索で調べ物をする場合、1回限りしかそのキーワードを使用しない・・・という状況のほうがマレではないでしょうか?
つまり、同じ検索キーワード結果で
ウロチョロしているユーザーは多いハズ!
その人たちに
“アレッ???”
と気づいてもらうためには、タイトルと説明文はサイトを紹介するディスプレイと考え、せめて四半期に1回くらいは変えたほうがイイですっ!
ちなみにマグで管理している通販サイトの入札タイトルと説明文をつい最近変更したのですが・・・
売上が伸びに伸びているんですね!
季節変動の少ない商品なので、コレもディスプレイ変更効果。
さらにコレから・・・・